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余計な部屋鳴りを消したい![Clarity Vx DeReverb]- Waves Genius
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L316を使ったキックを太くするテクニック - Waves Genius
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もこもこしたフェルトピアノのミックスに最適 - Waves Genius
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Wavesと私 - Waves Genius
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Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – 再構築編
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なぜプロのエンジニアは伝説のアナログコンプレッサーを選ぶのか?
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この記事では、伝説的なアナログスタイルのコンプレッサーを紹介しながら、多くのミキシング・エンジニアが好んで使用する理由や、ミックス・マスタリングで最適に活用できる場面について解説していきます。

全ての現場をLV-1でいきたい:出原 亮 導入インタビュー
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声にツヤを。たった1ノブで洗練された仕上がりへ〜Waves Gregg Wells VoiceCentric
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弱々しいスネアをリッチな音へ
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L4 Ultramaximizer 試聴レビュー 〜音量を稼ぎながら、音楽的に仕上げる時代へ〜
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昨今の音楽制作では過度なマルチバンド処理よりも、音像の自然さを損なわない透明感のあるシングルバンド・リミッターが重視される傾向があります。Waves「Lシリーズ」待望の最新作、L4 Ultramaximizer はその流れを

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オーディオ信号の測定は、トラックメイク、ミキシング、マスタリングにおいて最も重要な部分と言っても過言ではありません。オーディオ・メーターの疑問を解き明かし、どのメーターをいつ、どのように使うべきかを知

【MI FESTIVAL】DTMスクール Sleepfreaksのサウンド・クリニック ミックスに関するお悩みにお応えしますレポート
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2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴

Production & Mix with WAVES – tofubeats #2 トラック編
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実は前回お話ししたボーカル編と、今回お話しするトラック編について根本的には大きな違いはないんです。

マルチバンド・コンプレッサーを今一度勉強しましょう
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ビリー・アイリッシュのミキシングについて聞いてみた!ロブ・キネルスキー氏へ のインタビュー
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ビリー・アイリッシュのミックスエンジニアとして知られ、5回もグラミー賞を受賞したロブ・キネルスキー。グラミー賞のレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞した「Everything I Wanted」のミックスについて語っていただ

ショッピングガイド 2021 - リバーブ&ディレイ編
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今回はショッピングガイド「リバーブ&ディレイ編」。楽曲制作の際に、それぞれのトラックに空気感や奥行きを演出するためには、キーとなるプラグイン。Wavesでは、さまざまなキャラクターを持ったリバーブ・ディレイ

WAVESシングルプラグインピックアップ:Renaissance VOX
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日々増え続けるWAVESプラグインの中から1つを取り上げてご紹介するWAVESシングルプラグインピックアップ。今日は、WAVES初期(WAVESは1992創業)のプラグインであるにも関わらず、今もなお世界中で稼働率の高い、Ren

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ミックスの勉強をしていると様々な壁にぶつかることが多々あるかと思いますが、そのうちの1つが「奥行き」というワードでしょう。私たちが普段行っているミックスは、L(左)とR(右)のステレオ環境。各トラックの

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自宅でのボーカル録音 #5: ダイナミクスとコンプレッション
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ボーカルレコーディングにおいて、ダイナミクスをコントロールすることは非常に重要です。あなたの声にコンプレッションをかけることで、温かく、存在感のある理想的なボーカルに仕上げるために、最もわかりやすく効

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自宅でのボーカル録音 #7 リバーブ&ディレイ
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ボーカル・プロダクションには、あなたの声のための音の家、つまり教会、ステージ、部屋、クラブなど、意図的に感じられる場所を作ることが含まれます。ここでは、リバーブとディレイを使って、ボーカル・レコーディ

WAVES Lシリーズ8モデルを完全解説!用途で選ぶ理想的な音作り
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1992年に創業したWAVESが最初期に開発したマキシマイザー「WAVES L1」。その登場は、デジタルオーディオにおける革命的な出来事のひとつと言っても過言ではありません。音楽をはじめ、ゲーム、放送、映画など、さま

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