StudioVerse Instruments
StudioVerseは、オーディオ&インストゥルメントチェーン用のオンライン・プリセット・ライブラリです。StudioVerse Instruments Rackプラグインを使って、DAWの音源として膨大なプリセットを活用できます。
Torque
より自然なサウンドを実現する、ドラムトーン・シフター 素晴らしいサウンドのミックスの秘訣は、ドラムサウンド全体のトーンバランスにあります。しかしトラックのミキシングをする際、常に完璧にチューニングされ
V-EQ4
人気の高い1081コンソールモジュールを再現。クラシックな4バンドイコライザーには、細やかな高周波ブーストに加え、ハイパス/ローパスフィルターを備えています。
Waves Harmony
1つのボイスから最大8つのボイスを生成して、すぐにボーカルハーモニーを作ることができます。夢のボーカルプロダクションを作りましょう。それぞれのボイスの個性と質感を簡単にカスタマイズできます。ピッチ、フォ
Signature Series Vocals
クリス・ロード=アルジ、エディ・クレイマー、ジャック・ジョセフ・プイグ、トニー・マセラッティ。いずれも類い稀なテクニックと感性で多くのアーティストの傑作を生み出し、グラミー賞を数度にわたり獲得するなど
V-Series
伝説が一朝一夕で作られることはありません。音楽制作におけるある機材が、誰もが探し求めるほど象徴的なものとなるには、あらゆる要素が組み合わされます。機材の年代、そしてそれを使用したアーティストやエンジニ
Axis Proton
Axis Protonは、32チャンネルeMotion LV1ライブミキサーやSuperRackライブプラグインラックなどのWavesオーディオアプリケーションを動かすために、綿密なコンポーネント選択によって最適化されたカスタムデザインの
DiGiGrid IOC
DiGiGrid IOCは、SoundGrid®システムを大幅に拡張する、新世代のオーディオ・インターフェイスです。複数台のMac/PCから一台のインターフェイスを共有する、複数台のSoundGridインターフェイスを追加する、eMotion
eMotion LV1 + Extreme Server-C + 32-Preamp Stagebox + Axis Scope
DSPRO StageGrid 4000
eMotion LV1ライブ・ミキサーのステージボックスとして最適なSoundGrid I/O、DSPro StageGrid 4000は、最高のサウンド・クオリティと信頼性を追求し、デジタル・リモート・コントロール可能な32のマイク/ライン入
IONIC 24
IONIC 24は、パンチがありかつ明瞭度に優れ、卓越したサウンドクオリティーを提供するステージ・ボックスです。Waves製の24系統の完全ディスクリート・プリアンプ、18系統のラインアウ ト、eMotion LV1ミキサーに
SoundGrid Proton Server
Wavesの最も手頃なDSPサーバーであるSoundGrid Proton Server は、スタジオやライブでミキシングする際にコンピューターの負荷を軽減し、より多くのプラグインに対応するプロセッシングパワーを提供します。
SuperRack One-C Combo
ライブ・コンソールでWavesプラグインでのエフェクト処理を可能にするSoundGrid SuperRackとSoundGridのミドルクラスDSPエンジンServer One-Cのセット品です。 コンソールごとのSoundGrid I/Oと組み合わせてご活
Titan-R Server【在庫限り】
Wavesの最強Server、Titan-Rはライブでもスタジオでも大量のWavesプラグインを低レイテンシーで処理し、あなたのミックスをパワフルに処理します。Titan-RはベースはTitan SoundGrid Serverと同じですが、重要なプロ
ローエンド強化のプラグイン4つの適切な選び方
太くタイトなローエンドを得ることはミキシングにおける非常に重要な課題ですが、その秘訣は正しいツールを選択することにあります。4種類の異なるベース/サブ・プラグイン(Submarine, LoAir, R-BassとMaxxBass)
リズム隊のミックスTips! – Vol 1イントロダクション
MixがうまくなるTipsのMIオリジナル企画。当社ウェブサイトでもたくさんのレビューをしてくださっているオフィスオーガスタの佐藤洋介さんに学ぶ、リズム隊(ドラム・ベース・リズムギター)のミックスTipsムービー
音が埋もれて前に出てこない…そんな悩みを瞬時に解決するシグネチャーシリーズ【Tony Maserati & JJP編】
スタッフEbです。「ギター、ベースがミックスの中でぼやけてしまう」「ボーカルが埋もれて音量を上げても前に出てこない」楽曲のミックスでそういう経験をされた方は多いと思います。かくいう私もボーカル、ベースな
Compressor vs Transient Shaper - 使い分けを極めるTips
コンプレッサーとトランジェントシェイパーは、ともにトランジェント素材を制御し、音響的なインパクトを与えるために使用されます。それぞれのプロセッサーの違いを学び、どのタイミングでどちらを使用すべきかをみ
DiGiGrid DLS導入レポート – 鈴木Daichi秀行
2013年のNAMMショーで発表され、ネットワークで自由にI/Oを拡張でき、Wavesプラグインが超低レイテンシーで使えるソリューションとして注目を集めてきたDiGiGrid製品ですが、2014年10月、ここ日本でもPro Tools向け
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。
Wavesプラグインをmidasで使用する
Midas XL8, M32 & Pro Series コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
ヌケのいいボーカルが欲しいとき![JJP Vocals]- Waves Genius
良いミックスの第一歩は「音を見る」こと![PAZ] - Waves Genius
現代のミックスに欠かせない歪み
DAWによる制作やミックスに足りないものといえば、何と言っても歪み(サチュレーションやクリッピングを含む)でしょう。アナログレコーディング時代には意図せずこの歪みが様々なところで起きており、それが音を特