トップエンジニアに弟子入り!グレゴリ・ジェルメンのWAVESプラグイン実践テクニック 1(キックとベースの絡み方編)
第一線で活躍するトップエンジニア、グレゴリ・ジェルメンさんをお迎えし、グレゴリさんが所属するDigz,inc.スタジオからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」。実際にリリースされた楽曲を使用し、グレゴ
シンセのミックスは、いつもダンゴになりがち
「Waves EMP(Electric Music Production)シリーズ」のTips記事をご紹介。お題は「ダンゴになりがちなシンセのミックス」です。
あのバンドの音みたいに「ギターをもっと太く、ラウドに」したい
好評の「MixがうまくなるTips」。今回のお題は「ギターをもっと太く、大きく、ワイドに」するためのテクニックをご紹介。ロックや、ギターポップ、ジャンルを問わずに使えるテクニックです。
WAVESがV12へ。メジャーアップデートをリリース
28年もの間、WAVESはプラグイン・エフェクトの世界的ディベロッパーとして、音楽制作の現場を支えてきました。この度、WAVESはV12へのメジャーアップデートをリリースいたします。
ベースラインの魔法使い
Waves Electronic Music Productionと銘打った連載記事のご紹介。この企画では、毎回目的を絞ったサウンドメイキングやミックスに関するちょっとしたテクニックをご紹介していきます。世界で活躍する音の奇才たちに
My Favorite Waves ─ 古賀 健一(エンジニア)
WAVESとの付き合いはかなり長く、僕の場合は、学生の頃に購入した製品に付属してきたNative Power Pack(現 Power Pack)からこつこつとアップグレードをしてきて、現在ではMercury、SSL4000 Collection、そしてAbbe
Waves Liveが2022年3月1日に新製品を発表
Waves Liveより、SoundGrid ServerとAxisの新製品、並びに既存のサーバーのブラッシュアップ版が公開されました。
ARAとは?Audio Random Accessガイド:Wavesがこの技術を採用する理由
ARA(Audio Random Access)が音楽制作やポストプロダクションのワークフローに何をもたらすのかをご紹介します。今日のオーディオ界においてARAがなぜ不可欠なプラグイン拡張規格なのか、そして編集、アライメント