WAVES Lシリーズとは?
スタッフHです。私は仕事柄、取り扱いのブランドや製品についてディーラーの方とお話をする機会があります。歴史のあるブランド、新進気鋭のブランド、変わり種だけども味わい深い製品を作るブランド、さまざまです
トップエンジニアに弟子入り!WAVESプラグイン実践講座、スタート
ミックスがもっとうまくなりたい。トップエンジニアのテクニックを学びたい。そんな方々へ送る、ユーザー参加型のビデオTips集、飛澤正人のWAVESプラグイン実践講座がスタート。キックとベースの絡みがうまく作れな
もしも、もう1つのCPUが制作を助けてくれたら
今では数十トラックのセッションも当たり前になり、CPUが早くなったと言えども、エフェクトやソフトシンセを使っていると、ミックスの最終段階ではCPUぎりぎりの状態になることもあるでしょう。さらに96kHzなどのハ
StudioRackがOBS Studio(Windows)に対応
ストリーミング配信・録画ソフトウェアOBS Studio(Windows)にStudioRackが対応し、配信時にWavesプラグインを使用することが可能になりました。これにより配信時にノイズ除去(Clarity)や音量管理(Vocal Rider)
耳を鍛えるプラグイン?
スタッフHです。先日、友人からこのような話を聞きました。「このあいだ発売されたばかりのWAVES Greg Wells Signatureを買った。今まで何年もかけて、いろいろなツールを使って、勉強もして、たくさんのプラグイン
自宅でのボーカル録音 #4: EQとトーン・シェイピング
EQは、ボーカル・レコーディングの魅力を最大限に引き出すために最も重要なシグナル・プロセッサーと言っても過言ではありません。EQがどのように機能するのか、どのように問題を解決するのかを詳しく説明いたします
Waves Cloud MX Audio Mixer Premiumに新しいリモート・オーディオ・モニタリング・オプションが追加
プロフェッショナルオーディオシグナルプロセッシングテクノロジーとプラグインで世界をリードするWaves Audioは、Wavesの革新的なクラウドベースの放送用オーディオミキサーCloud MXと150を超える最先端のオーディ
アデル、ミーカ、ケイティーペリーの作品が生まれる場所
現代ポップス史に残る作品が生まれる場所のビデオを1つご紹介します。
トップエンジニアに弟子入り!飛澤正人のWAVESプラグイン実践テクニック 1(キックドラム編)
日本を代表するエンジニアの一人、飛澤正人さんをゲスト講師にお迎えし、飛澤さんの本拠地スタジオ、PENTANGLE STUDIOからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」。
バンドル名に惑わされない、嬉しい組み合わせのプラグインバンドル
今や単体プラグインだけで170以上の製品があり(この序文を、私たちスタッフは何度書いてきたことでしょう!)、それらを組み合わせたバンドルも50近くあるという驚異的な製品数を誇るWAVES。これだけの製品数ともな
Wavesプラグイン247製品一覧|目的別に素早く探せる
プロの音楽制作現場に欠かせないWavesプラグインは、EQ、コンプレッサー、リバーブ、ボーカル処理、マスタリング用ツールなど、幅広いジャンルのエフェクトが大量にラインナップされています。本ページではWavesの24
ARAとは?Audio Random Accessガイド:Wavesがこの技術を採用する理由
ARA(Audio Random Access)が音楽制作やポストプロダクションのワークフローに何をもたらすのかをご紹介します。今日のオーディオ界においてARAがなぜ不可欠なプラグイン拡張規格なのか、そして編集、アライメント
ミキシングに「温かみ」を。Wavesのおすすめサチュレーター&シグナル・ウォーマー
トラックやミックスに欠かせない「温かみ(ウォーム感)」を加えるのに最適な、繊細なシグナル・シェイパー、プリアンプ、テープ・ディストーション・プラグインの数々をご紹介します。
MIXを始めよう!5つのステップでアプローチ
ミックスと一言で言っても、どこから手をつけたらいいのでしょうか。ローエンド、ボーカル、それともやみくもにフェーダーを触ることでしょうか?ご安心ください。ここでは曲を仕上げるための5つのステップをご紹介
リズム隊のミックスTips! – Vol.8 トラックダウン編
おかげさまで好評連載中の「リズム隊のミックスTips」。ここまでドラム、ベース、ギターと各楽器を処理する手順をご紹介して参りましたが、今回はいよいよファイナルとなる「ミックスダウン編」です。
Waves CA導入事例:ラスベガスの高級ラウンジのサウンドをブラッシュアップ
AVインテグレーション、デザイン、エンジニアリングのリーディングカンパニーとして知られているNational Technology Associates(以下NTA)が米国ネバダ州ラスベガスの新しいダイニング「Todd English's Olives」の
Waves Curves EquatorとIDX Intelligent Dynamicsプラグインの違いとは?
Waves Curves EquatorとIDX Intelligent Dynamicsは、どちらも音のインパクトやクオリティを向上させる設計になっています。この記事では、それぞれのプラグインがどのように機能するのか、どんな場面で、なぜ両方を
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。
WavesプラグインをCadacで使用する
Cadac CDC eight-16, CDC eight-32 and CDC six コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
エレクトロ楽曲などに必須のダッキングは OneKnob Pumper で! - Waves Genius
立ち過ぎたスネアやキックの調整に意外な効果! [RDeEsser] - Waves Genius
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その4)
ここまで3回に渡りご紹介してきた、OMFACTORY大島氏によるプレミアムなDiGiGridセミナー。今回は「その4」をご紹介。いよいよセミナーは佳境。完成したばかりのOMFactory下北沢スタジオにて、大島氏が手がけた奥華子
ミックスのコツはツールから!時間節約プラグイン
時間とエネルギーは貴重な資源です。「時は金なり」という言葉、これは人生のほとんどの局面で当てはまり、音楽制作やミキシングも例外ではありません。作業に費やす時間が本当に貴重であるならば、使用するツールや
DiGiCoコンソールでWavesプラグインを使用する
Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、DiGiCo SDシリーズやS21コンソールから直接コントロールすることが可能です。Wavesプラグインは最高峰のレコーディン