LV1&SuperRack専用iPadアプリ「MixMirror」リリース
Waves eMotion LV1ライブミキサーとSuperRackをコントロールするタブレット用リモートアプリ「MixMirror」が2024年1月22日に発表いたしました。iPadにインストールすることで会場のどこからでもプラグインをコントロ
ベーシックなボーカル処理を再確認しよう
今回ご紹介するのは、人気のMixがうまくなるTipsより、「ベーシックなボーカル処理を再確認しよう」です。
ギターとドラムのミックスを秒で解決するWAVESシグネチャーシリーズ【CLA & Eddie Kramer編】
スタッフEbです。ロックの楽曲をミックスするとき、熱いギターサウンドとパワフルなドラムを表現するために、プラグインをいろいろと試行錯誤しています。「ロックギターやドラムに特化された専用のプラグインがあれ
ボーカルが何だか物足りない!と思ったらCLA Effectsを立ち上げよう
EQやコンプでボーカルを聴きやすく整えたのに、何だか物足りない…。曲の世界観に合わせたボーカルにしたいのに、思ったような決め手が見つからない。そんな経験はありませんか?そこで頼りになるのが、グラミー賞エ
Waves Curves AQ vs Curves Equator: 2つの製品を正しく使い分けるためのTips
Waves Curves AQとCurves Equatorが、あなたのミックスのアプローチをどう変えるかをご紹介します。トーンの問題を解決し、音色や存在感を引き出し、これまで以上にスマートかつスピーディにプロフェッショナルな仕
ロックやポップスにも使いやすいコスパも優秀なWavesのベース音源「Bass Fingers」と「Bass Slapper」をレビュー!
Wavesといえば、プロ御用達のミックス・マスタリングプラグインを販売するメーカーというイメージが強いですが、シンセや楽器のインストゥルメントプラグインもリリースされています。今回、ご紹介する「Waves Bass
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その4)
ここまで3回に渡りご紹介してきた、OMFACTORY大島氏によるプレミアムなDiGiGridセミナー。今回は「その4」をご紹介。いよいよセミナーは佳境。完成したばかりのOMFactory下北沢スタジオにて、大島氏が手がけた奥華子
エレクトロ楽曲などに必須のダッキングは OneKnob Pumper で! - Waves Genius
アタック感も調整できるディストーション!Manny Marroquin Distortion
音をぶっ壊したい![MDMX OverDrive] - Waves Genius
ヌケのいいボーカルが欲しいとき![JJP Vocals]- Waves Genius
良いミックスの第一歩は「音を見る」こと![PAZ] - Waves Genius
音量差の大きいボーカルを手軽に揃えたい![H-Comp]- Waves Genius
ボイスチェンジャーが欲しい![Vocal Bender]- Waves Genius
オケの中でベースの存在感を上げたい![CLA Bass] - Waves Genius
パッとしないサウンドをやり過ぎずにいい感じにしたいとき - Waves Genius
ラジオ風に加工をしたいときは - Waves Genius
モノラルの音声素材しかないけど自然に左右ダブリングにしたいときには - Waves Genius
アナログ感がありつつも多用途なコンプレッサー - Waves Genius
ストンプペダルとして実機を作って欲しい - Waves Genius
Waves Get Free・無償製品の入手方法
StudioRackなどWavesから無償で提供される製品は下記手順で入手、インストールできます。手順に沿ってお進めください。 事前にご利用のコンピューターが製品のインストールに対応しているか、Waves動作環境ページ
あなたのイメージしたフランジャーはデフォルトプリセット - Waves Genius
AIが音楽制作を向上させる7つの方法
AIの技術革新とAIのハイプ(誇大広告)を区別するのは難しいものですが、この記事では、人工知能が音楽制作者にもたらしたすべてのメリットを詳しく解説します。
eMotion LV1 新機能V16と80チャンネル拡張オプション登場
Waves eMotion LV1がさらに進化します。新たに「LV1 80チャンネル拡張オプション」が登場し、最大80ステレオ・チャンネル(160入力)と52バス構成へと拡張可能になりました。同時に発表された、新バージョン「LV1 V1