サウンドにひと味加えたいけど、具体的なエフェクトが思い浮かばないとき - Waves Genius
万能でコントロールしやすいサチュレーター - Waves Genius
ワンノブでいい感じにコンプレッサーをかける! - Waves Genius
モノラルの音声素材しかないけど自然に左右ダブリングにしたいときには - Waves Genius
アナログ感がありつつも多用途なコンプレッサー - Waves Genius
エレキが即 Tony Maserati 印 - Waves Genius
「アナログの味付け」と「テンポ追従リリース」で魅せる ― H-Comp Hybrid Compressor
DAWプラグインの世界で「アナログ vs デジタル」論争は、もはや過去のもの。WavesのH-Compは、アナログとデジタル両者の“いいとこ取り”を実現したハイブリッド型コンプレッサーです。アナログの温かみとキャラクター
かごめPセミナー第5回 アーカイブ
かごめPのGoldバンドルだけで始めるマスタリング講座
マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から1つを日本語化してお届け。前回お届けした「トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips」とやや似た傾向で、具体的なTipsこそ少ないものの、心構えとして抑えてお
MADI入出力を装備したコンソールでWavesプラグインを使用する
コンパクトなDiGiGrid MGB、MGOインターフェイスを用いることで、任意のMADI対応コンソールをWaves SoundGridのネットワークおよびプロセッシング・プラットフォームに接続できます。数百ものWavesプラグインをアウ
マーク・ロンソンが語る、作品の仕上げかた
ブルーノ・マーズの『Uptown Funk』のタフなサウンドの秘訣とも言えるプラグインは?エイミー・ワインハウスの『Back to Black』のレコーディングで使用したドラムマイクの本数は?5回にも及ぶグラミー賞を受賞した
Mix with Waves 「Renaissance Maxxでハイハットを処理してみよう」 編
ミックスをこれから始めよう、という方は、きっと様々なウェブサイトや友人からの情報を聞いて徐々に勉強をされていくことと思います。もちろん、ミックスに正解はないので自由にやることが1番ですが、EQやコンプな
はじめてのミックス:1分で解説:コンプ、その前に。(DAWミックスを学ぶ)
音量差のある素材にはコンプレッサー(コンプ)を使いましょう、多くのウェブや雑誌記事ではそういった解説を見かけます。
ダイヤルを回すだけで理想のサウンドに
インスピレーションが湧き、その頭の中にあるサウンドを素早く実現するために、どのようなツールを使っていますか?今回はOneKnobプラグインのクリエイティブなパワーをご紹介。たった1つのダイヤルから、最適なミッ
ミックスを「見える化」する ー PAZ Analyzer
ミックス作業が長時間になると耳が疲れて、音の判断が鈍ってしまうことはありませんか?そんなとき頼りになるのが、音を視覚的にとらえるツール PAZ Analyzer。持っておいて損はない、視覚系メーターの定番です。
マルチバンド・コンプレッサーを今一度勉強しましょう
WAVESウェブサイトに投稿されていた記事を日本語化してお届け。仕組みを理解することで、よりイメージしやすくなり、本質を理解することで応用もしやすくなるのではないでしょうか。ということで、今回はマルチバン
Waves永続ライセンス製品、WUPの販売再開に関するご案内
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – プリプロダクション編
Shingo Suzuki(以下Shingo)さんは普段からDAWを使った音楽制作をされていて、ベースやRhodesなどの楽器とともに、プラグインによる音作りも併用したハイブリッドな制作環境を整えていらっしゃいますね。そこで、普
世界中の「響き」を手に入れる ― Waves Renaissance Reverb
音の奥行きと空間を操る「リバーブ」は、ミックスの魔法そのもの。その中でもWaves Renaissance Reverbは、プロフェッショナルな仕上がりをかんたんに実現できる、信頼のプラグインです。
ショッピングガイド 2021 - チャンネルストリップ編
今回はショッピングガイド「チャンネルストリップ編」。イメージとしてはEQ、ゲート、コンプまでが一体型になっており、デザイン元になったコンソールの特性が付与されるといったところでしょうか。 1つのインサート
WAVES シングルプラグインピックアップ:Center
ミックスは「LとR」の他にもっと使えるスペースがある? 一歩進んだミックスやマスタリングの手法を学ぼうとすると、おそらく「M/S処理」という単語にたどり着くことでしょう。L(左)とR(右)のステレオとは
WAVES シングルプラグインピックアップ:Electric 88
世界最大のオーディオプラグインデベロッパー、Waves。EQやコンプ、ディレイやリバーブなどのエフェクトプロセッサーを多数リリースしている同社ですが、実はここ数年でピアノやシンセ、ベースなどのバーチャル・イ
WAVESシングルプラグインピックアップ:Renaissance VOX
日々増え続けるWAVESプラグインの中から1つを取り上げてご紹介するWAVESシングルプラグインピックアップ。今日は、WAVES初期(WAVESは1992創業)のプラグインであるにも関わらず、今もなお世界中で稼働率の高い、Ren
印象的なボーカルの作り方 Reel ADT
「どうしてもボーカルがイメージ通りにミックスできない」ボーカルを印象的に仕上げる技、ダブリング。まずは世界的にも有名なこの曲、The Beatlesの「Tomorrow Never Knows」をお聴きください。