検索
絞り込み 並び替え
2つめのライセンスを追加! Waves Update Plan(WUP)の更新
2つめのライセンスを追加! Waves Update Plan(WUP)の更新

Waves Update Plan(WUP)のポリシーが変更になりました。WUPは、製品ライセンスの最新バージョンへのアップデート保証に加え、様々なサービスが含まれます。これまでの適用期間内の最新バージョンのライセンス、ボ

リズム隊のミックスTips! – Vol 5 ドラムバスミックス編
リズム隊のミックスTips! – Vol 5 ドラムバスミックス編

いよいよリズム隊のミックスTips ドラム編もラスト。今回はドラムを1つのバスにまとめたバスミックス編です。

トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips
トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips

今日は世界一級のエンジニアが送るミキシングのTipsですが、具体的なTips(例えば、EQやコンプをこんな風にセッティングするとか)は1つもありません。しかし、ミックスをするにあたりとても大事なことが数多く含ま

9mm Parabellum Bullet 配信ライブの裏側
9mm Parabellum Bullet 配信ライブの裏側

2020年6月30日に行われた9mm Parabellum Bulletの配信ライブにて、WavesLiveの先進的なライブコンソールであるe-Motion LV1と伝統と革新を併せ持つLewittのマイクを使用していただいた。 今回は9mm Parabellum Bulle

【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE
【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE

海外でも注目を集め続けているエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダー/ドラマー/シンガーソングライターの荒田洸さんをゲストに迎え、早稲田のArtware Hubからスタジオライブを配信、ソロとしては初のラ

moumoon 「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」@ 恵比寿ガーデンホール ライブ収録レポート
moumoon 「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」@ 恵比寿ガーデンホール ライブ収録レポート

初夏の日差しが眩しい2018年6月、「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」の地元東京での最後の公演が恵比寿ガーデンホールにて行われた。このライブでは長年moumoonを影で支え続けてきたエンジニア森田良紀氏がラ

ダンスミュージックに「ヒューマン・タッチ」を
ダンスミュージックに「ヒューマン・タッチ」を

KSHMRが語る「完ぺきな不完全さ」とは?

マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips
マスタリングにおけるリミッティング。6つのTips

WAVESウェブサイトに投稿されていた記事の中から1つを日本語化してお届け。前回お届けした「トップエンジニアからの金言。ミキシングのTips」とやや似た傾向で、具体的なTipsこそ少ないものの、心構えとして抑えてお

【MI FESTIVAL】現代のミックスアプローチローエンドトリートメント
【MI FESTIVAL】現代のミックスアプローチローエンドトリートメント

2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴

Production & Mix with WAVES – tofubeats #1 ボーカル編
Production & Mix with WAVES – tofubeats #1 ボーカル編

今回から全3回にわたって、tofubeatsさんのミックスで使用されるプラグインやその使い方、気をつけているところなどをお聞かせいただければと思いますが、その中でも今回はボーカルに焦点をあててお聞きしたいと思っ

リアルな響きをリバーブで作る。6つの知識。
リアルな響きをリバーブで作る。6つの知識。

リバーブには、ミキシングにおいて複数の音源が、同じ部屋で鳴らされているように感じさせるユニークな効果があります。楽曲制作のレベルアップのために、思い描いたサウンドを得るために、リバーブの調整法を学んで

Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – プリプロダクション編
Production & Mix with WAVES – Shingo Suzuki – プリプロダクション編

Shingo Suzuki(以下Shingo)さんは普段からDAWを使った音楽制作をされていて、ベースやRhodesなどの楽器とともに、プラグインによる音作りも併用したハイブリッドな制作環境を整えていらっしゃいますね。そこで、普

もしも、もう1つのCPUが制作を助けてくれたら
もしも、もう1つのCPUが制作を助けてくれたら

今では数十トラックのセッションも当たり前になり、CPUが早くなったと言えども、エフェクトやソフトシンセを使っていると、ミックスの最終段階ではCPUぎりぎりの状態になることもあるでしょう。さらに96kHzなどのハ

WAVES Singleプラグインピックアップ – Q-Clone
WAVES Singleプラグインピックアップ – Q-Clone

スタッフHです。先日、念願だったハードウェアEQの「maag EQ4」をついに(お金をためて!)購入することができました(念のため申し上げると、maag Audio製品は弊社の輸入製品ではありません)。本当はステレオで2台

音源付きで解説。Signature Seriesプラグイン 楽器別レビュー
音源付きで解説。Signature Seriesプラグイン 楽器別レビュー

著名エンジニア独自のワークフローとプラグインやアウトボードのチェインが一つのプラグインに集約され、シンプルなノブやつまみの操作だけで「あのエンジニアらしい」サウンドが作れるSignatureシリーズのプラグイ

ラップトップでもPro Tools HDXシステムに並ぶパワーと拡張性を。
ラップトップでもPro Tools HDXシステムに並ぶパワーと拡張性を。

テクノロジーの進化にともない現代のプロダクションのスピードは速くなる一方です。そのスピードに対応するために、様々な環境で作業できることがとても重要になってきました。今の時代は、スピードと環境の両面にお

WAVESがV12へ。メジャーアップデートをリリース
WAVESがV12へ。メジャーアップデートをリリース

28年もの間、WAVESはプラグイン・エフェクトの世界的ディベロッパーとして、音楽制作の現場を支えてきました。この度、WAVESはV12へのメジャーアップデートをリリースいたします。

ソフトウェア音源をリアルなサウンドにするための5つのヒント
ソフトウェア音源をリアルなサウンドにするための5つのヒント

ソフトウェア音源でアクセスできるサウンドの種類は膨大です。ベロシティオートメーション、アーティキュレーション、モジュレーション、リアンプ、FXを使用して、MIDIサウンドを「リアル」に仕上げる方法を学びます

Products
Promotion
Solution
Contents
Support
Company
Instagram YouTube