製品情報
Abbey Road TG Mastering Chain
70年代以降、Abbey Road Studiosにおけるすべてのマスタリングを支えてきたEMI TG12410 Transfer Consoleを、モジュラー方式のマスタリング・チェイン・プラグインとしてモデリングで再現。Abbey Road TG Mastering
API 2500
API 2500はAPIパンチ感とAPI独自のトーンを得られる、ダイナミクス・プロセスツールです。デュアルチャンネル・デザインにより、API 2500は1つのコンプレッサー設定で2つの独立したモノ・チャンネルとして動作させる
Center
ファイナルミックスやマスタリングに最適なWaves Centerは、サイドコンテンツ(L/R)からファントムセンターコンテンツを分離させる革新的な新プロセッサーです。Centerを使えば、ファントムセンターをゼロにでき、
CLA MixHub
エンジニアのコンソール・ワークフローを完全再現する こんなプラグインは、かつてありませんでした。CLA MixHubは、スタジオの神話とも謳われた名エンジニア、クリス・ロード・アルジによる、濃密でなめらかなアナ
Clarity Vx
Clarity Vxは、ボーカルをバックグラウンドノイズから取り除き、あらゆるミックス、プロダクション、ポッドキャスト、ビデオ用にサウンドを整える最高品質かつ最速の方法です。Waves Neural Networks®が搭載されてい
Eddie Kramer Bass Channel
Eddie Kramer、ベースチャンネルを語る: 「Eddie Kramer Bass Channelの背後にあるアイデアは、威圧的にならず切り裂くような、プレゼンスたっぷりのファットベースを作り上げるということ。一般的に中低域に特徴を
Clavinet
スティービー・ワンダーの「Higher Ground」や「Superstition」、ビリー・ブレストンの「Outta Space」など、ファンキーな音楽にクラビネットの音を取り込んだヒット曲は数多くあります。1970年代、ファンキーなディ
DeEsser
ボーカルトラックから過剰な歯擦音("エス"や"シッ"など)を軽減することに関して、Waves DeEsserに勝るものはありません。ヴィンテージギアから多大な影響を受けた検知と、高域へのリミッティングが特徴のDeEss
Eddie Kramer Effects Channel
Eddie Kramer、Effects Channelを語る: 「Effects Channel プラグイン用に、私は音を絵の具を塗るように使う、基本的ないくつかの要素を再現することから始めたんだ。そして何年もの時間をかけ、これらの要素がウィ
Eddie Kramer Vocal Channel
「ミキシングの際、いつもボーカルとその他のトラックの間では葛藤が存在する。私の場合、よいミックスというのは、すべての要素がシームレスに結びついているということであり、お互いに尊重し合っている状態だ。 V
Electric 88 Piano
Electric 88 Pianoは、ソウルあふれるエレクトリックピアノのキャラクター、その細かなニュアンスまで鍵盤ごとにサンプリングし、コンプレッサーからアンプに至る抜群の内蔵エフェクトも搭載した、Waves発のインスト
eMo Q4 Equalizer
マルチタッチ対応でライブ・ミキシングでの快適な操作性を追求した、4バンド・パラグラフィックEQ eMo Q4は、ライブミキシングにおける高い実用性と汎用性を持つ、4バンドのパラグラフィックEQプラグインです。
Infected Mushroom Pusher
Pusherは、エレクトロニックミュージック・デュオInfected MushroomとWavesの共同開発から誕生した、彼らの『ミキシングのための秘密のソース』が凝縮されたプラグインです。
IR360
5.1 サラウンド音声で再生するには、100%完全に信頼のおける空間エミュレーションが必要です。これを成し遂げる為には、比類無き正確さと、コンボリューション・リバーブのコントロールが必要となります。そして、そ
JJP Vocals
Jack Joseph PuigによるJJP Vocalsについてのコメント: “ボーカルをミックスする時に気を付けているのは、直感と本能だ。どのディレイをとか、EQをどうするかとか、コンプレッサーの設定とか、そんな技術的な話では
InPhase
InPhaseはレコーディング時に発生しがちなフェーズ(位相)の問題を簡単に修正するために開発されたプラグインです。これまで煩わしく時間のかかる作業だった、フェーズのアライメント作業、複雑なフェーズの修正を
Key Detector
全ての音楽制作者の時間節約ツールとなるKey Detectorが登場。あらゆるサンプル、トラック、フル・ミックスのキー(調性)検出を手作業ではなくAIに任せましょう。
Manny Marroquin Triple D
Manny Marroquin Triple Dは、4度ものグラミー賞に輝いたミキシング・エンジニア、マニー・マロクィンが手がけるプラグインです。ボーカルの低域、中域、高域で起こりがちなトラブルを素早く解決する、3つの"D"プ
OneKnob Driver
著名なオーバードライブ・ペダル・エフェクトにインスパイアされたアナログ・スタイルのプロセッサー。
JJP Guitars
Jack Joseph PuigによるJJP Guitarsについてのコメント: “ギターについては、サウンド・デザイナーのようにアプローチする。音のパレットを最大限に使って様々なことを試していくんだ。トーンを明るくする、ダークに
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コンテンツ
リズム隊のミックスTips! – Vol 3 スネア処理編
好評連載中、オフィスオーガスタの佐藤洋介さんによる「リズム隊のミックスTips」。今回は3本目となるスネア処理編です。BFD3を使用したTips記事ですが、他社のドラム音源でも、実際のドラムレコーディングでも有効
もう部屋鳴りに悩まない。AIが不要な反響音を除去〜Clarity Vx DeReverb〜
ナレーションやボーカルを録音した際に、部屋の響きで言葉が聞き取りにくかったり、「部屋鳴り感」が強く出て映像や楽曲となじまなかった…そんな経験はありませんか?レコーディングスタジオのように本格的な吸音処
Curves Resolve 2026年1月21日発売!
Wavesから、インテリジェンスなマスキング除去処理を可能にする新製品 Curves Resolve が2026年1月21日(水)に発売されます。
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その2)
前回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。いよいよDiGiGrid導入に関する話題に突入。
De-Feedbackの真価を引き出す:Waves SuperRack Liveboxで動かすことのメリット
Alpha Labsが開発した「De-Feedback V1」は、高度なAIを用いてゼロレイテンシーでフィードバックを防ぎ、ルームリバーブやバックグラウンドノイズを除去する画期的なプラグインです。しかし、その極めて高度なリアル
WAVES GOLD vs Sound Design Suite、どちらを選ぶ?
今や約170個にも及ぶプラグイン数を誇るWAVESプラグイン。今回はその中でもオススメの2つのバンドルをご紹介します。収録プラグインにどのような違いがあるのでしょう。ここではその違いについてピックアップしてみ
リードボーカルのミキシング 12のステップ 後編
前回に引き続き、リードボーカルに対するアプローチをご紹介します。前回の記事では、コンピングや編集で、ボーカルのベースを作っていく作業を中心にご紹介しましたね。今回の記事では、ミックスの中で他の楽器隊な
MADI入出力を装備したコンソールでWavesプラグインを使用する
コンパクトなDiGiGrid MGB、MGOインターフェイスを用いることで、任意のMADI対応コンソールをWaves SoundGridのネットワークおよびプロセッシング・プラットフォームに接続できます。数百ものWavesプラグインをアウ
Mix with Waves 「ミックスの前に」 編
どうして「ミックス」なんて作業が必要なのでしょう。
WavesプラグインをCadacで使用する
Cadac CDC eight-16, CDC eight-32 and CDC six コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
Wavesプラグインをmidasで使用する
Midas XL8, M32 & Pro Series コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
ブルックリン『Elsewhere』Waves e-Motion LV1導入レポート
ニューヨーク州ブルックリンの人気のクラブ『Elsewhere』に、Waves e-Motion LV1が常設のライブ用ミキサーとして導入され、テクニカルディレクターのDavid Levin氏に、250名程度のキャパシティーのスペース『Zone On