製品情報
Abbey Road RS124 Compressor
まさにアビー・ロード・スタジオで行われた、ビートルズの全てのレコーディングで聴けるトーンを。2つの異なる「フレーバー」を選択できるこのクラシックな真空管コンプレッサープラグインは、アビー・ロード・スタ
Abbey Road Vinyl
Abbey Road Vinylは、アビーロード・スタジオ常設のヴァイナル・カッティング・マシンをプラグインとして忠実に再現しました。 アナログレコードから奏でられる音楽は、今でも愛好家たちの心を捉えて離しません。単
B360 Ambisonics Encoder
B360 Ambisonics Encoderは、モノ/ステレオ/サラウンド・トラックをAmbisonics B-formatにコンバート、ミックスが可能なプラグインです。Youtube360、Facebook 360そしてVRと、Ambisonics による360°オーディオミッ
Bass Slapper
かつてないほどのディテールとリアリスティックなサウンドを持つスラップ・ベース・プラグインが誕生しました。熟練プレイヤーのようなニュアンスとアーティキュレーション、そのすべてを生み出すことができます。ス
C4 Multiband Compressor
C4は、マルチバンド・ダイナミクス・プロセッシングのパワーハウス。あらゆるダイナミクス処理をマルチバンドで解決します。4バンドのエクスパンダー、リミッター、コンプに加え、ダイナミックEQとスタンダードなEQ
CLA Vocals
Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウ
Codex Wavetable Synth
Waves Codexは、グラニュラー・ウェーブテーブル・シンセシス・エンジンを基本とする最先端のポリフォニック・シンセサイザーで、Wavesのバーチャル・ボルテージ・テクノロジーを採用、VCF、VCA などを搭載する実際
Curves Equator
Wavesは30年間にわたりEQを設計してきました。しかし、もっと正確で、もっとパワフルで、もっと効率的で、さらに楽しいEQがあったらどうでしょう?近年、スタジオのテクノロジーとワークフローのほとんどすべての面
Doubler
優れた「ダブルトラッキング」エフェクトをお望みのミュージシャンやオーディオエンジニアに、Doublerをお送りしましょう。Doublerは新しいサウンドを創り出すディレイおよびピッチモジュレーションです。他のディレ
Electric 200 Piano
スティービー・ワンダー、マービン・ゲイ、クイーン、レイ・チャールズ、ピンク・フロイド、スティーリー・ダン、稀代のアーティストたちが愛された、モデル200のエレクトリック・ピアノ。その刺激的で唸るようなリ
Dorrough Surround
Dorrough Meter Collection - Surroundは、サラウンド制作環境に特化して設計されたカスタマイズ・メーターを持つ、プロフェッショナルなメーター・プラグインDorrough Meter Collectionの完全版です。 ステレオ版に
Electric Grand 80 Piano
エルトン・ジョン、ピーター・ゲイブリエルからハービー・ハンコックといった80"sポップス、ロック、R&Bのヒット曲で、そしてヴァンゲリスから現代までつながるエレクトロニック・ミュージックの分野でも、時代を形
eMo D5 Dynamics
eMo D5 Dynamicsは、Wavesが開発したまったく新しいテクノロジー、"Parallel Detection"を初めて採用したプラグインです。この先進的な技術によりゲート、レベラー、ディエッサー、コンプレッサー、そしてリミッタ
eMotion LV1
Motion LV1は、ライブサウンドのあらゆる局面に革新的なワークフローをもたらす、デジタルミキシング・コンソールです。Waves SoundGridテクノロジーをベースとするこのソフトウェア・ミキサーは、ライブで要求され
JJP Drums
Jack Joseph PuigによるJJP Bassについてのコメント: “ドラムをミックスするときに、いくつかのポイントは必ず抑えておかなくてはいけない。スナップとウッド感のあるスネア、ボトムのしっかりしたバスドラムなどだ
Kramer HLS Channel
伝説的なプロデューサー/エンジニアであるEddie Kramerと共に開発したHLS Channelは、Londonの有名なOlympic Studioにおける歴史的なセッションで使用したHeliosミキシングコンソールと同じモデルを入手、細心の注
Renaissance Vox
ボーカル・トラックのために、特別に最適化された比類のないパワフルなダイナミックプロセッサRenaissance Voxは、圧縮、ゲート/エクスパンション、リミティングそしてレベルマキシマイゼーションの簡単で効率的なコ
Sibilance
Wavesが新たに開発した革新的なOrganic ReSynthesisテクノロジーから、限りなく透明に近いボーカル・ディエッサーが誕生しました。耳ざわりな”S”サウンドを、ありえないほどの速さでかつ質感を損なわずに除去する。
SoundGrid QRec
QRecは、ライブ音源収録やバーチャル・リハーサル用のDAWがインストールされたMac/PCを、迅速かつ確実にSoundGridに接続するために開発された、とてもシンプルなアプリケーションです。QRecを使うことで、簡単な設定
OneKnob Brighter
OneKnob Brighterは、ミッド・ハイ以上の帯域に明瞭さを加えるトレブル・ブースターです。
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コンテンツ
はじめてのミックス:1分で解説:コンプ、その前に。(DAWミックスを学ぶ)
音量差のある素材にはコンプレッサー(コンプ)を使いましょう、多くのウェブや雑誌記事ではそういった解説を見かけます。
リズム隊のミックスTips! – Vol 3 スネア処理編
好評連載中、オフィスオーガスタの佐藤洋介さんによる「リズム隊のミックスTips」。今回は3本目となるスネア処理編です。BFD3を使用したTips記事ですが、他社のドラム音源でも、実際のドラムレコーディングでも有効
ローエンド強化のプラグイン4つの適切な選び方
太くタイトなローエンドを得ることはミキシングにおける非常に重要な課題ですが、その秘訣は正しいツールを選択することにあります。4種類の異なるベース/サブ・プラグイン(Submarine, LoAir, R-BassとMaxxBass)
リズム隊のミックスTips! – Vol 3.1 番外ハイハット編
おかげさまで好評を頂いている「リズム隊のミックスTips」。イントロダクション、キック、スネアとここまで来ましたので、本日はハイハット編。番外編なので、Vol.4ではなく「Vol-3.1」としています。
これさえあればボーカルは完璧、なツールボックス「Vocal Production」
ボーカル処理は多くの方の悩みのタネ WAVESは現在220種以上のプラグインを取り揃えていますが、その中で最も人気があるのはボーカル処理に関わるツール。お問い合わせでも「ボーカル処理に使いたいのですが、
WAVES GOLD vs Sound Design Suite、どちらを選ぶ?
今や約170個にも及ぶプラグイン数を誇るWAVESプラグイン。今回はその中でもオススメの2つのバンドルをご紹介します。収録プラグインにどのような違いがあるのでしょう。ここではその違いについてピックアップしてみ
CLA-2A vs. CLA-3A クラシックコンプレッサーの違い
LA-2AとLA-3Aは、最も有名なコンプレッサーと言っても過言ではないでしょう。これまでボーカルやベースなどの楽器に長く愛されてきました。今回は「真空管モデル」と「ソリッドステートモデル」の比較。あなたのトラ
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その4)
ここまで3回に渡りご紹介してきた、OMFACTORY大島氏によるプレミアムなDiGiGridセミナー。今回は「その4」をご紹介。いよいよセミナーは佳境。完成したばかりのOMFactory下北沢スタジオにて、大島氏が手がけた奥華子
ブルックリン『Elsewhere』Waves e-Motion LV1導入レポート
ニューヨーク州ブルックリンの人気のクラブ『Elsewhere』に、Waves e-Motion LV1が常設のライブ用ミキサーとして導入され、テクニカルディレクターのDavid Levin氏に、250名程度のキャパシティーのスペース『Zone On
WavesプラグインをLAWOで使用する
LAWOコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
AVID VENUE | S6LでWavesプラグインを使用する
Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、AVID VENUE | S6L から直接コントロールすることが可能です。