製品情報
CLA Classic Compressors
名匠と称えられるエンジニアは、誰しもが自分の目指すサウンドのための武器を用意しています。EQ、コンプレッサー、リバーブ、ディレイ、コンソール、そしてそのコンビネーション、シグナルチェーンとネットワーク。
Dave Audé Producer Pack
ダンスミュージックのプロダクションにおいて、インスピレーションを素早く形にするために必要なものとは。最初のステップで最重要なのは、もちろんキックを筆頭とするドラムですね。ドラムマシン、サンプル・ループ
DTS Neural™ Surround Collection
DTS Neural Surround Collectionは、DTS®からの公式ライセンス許諾されたプラグインです。3つのプラグインにより、ステレオソースを5.1、7.1chにアップミックス、7.1、5.1chをステレオにダウンミックス、そしてモノ
SoundGrid Extreme Server
第10世代Intel® Core™ CPU、洗練された工業デザイン、新機能を備えたこの超強力なDSPユニットは、ライブでもスタジオでも、何百ものSoundGrid対応プラグインをリアルタイムで難なく処理することができます。
DiGiGrid MGB
コンパクトでポータブルなDiGiGrid MGBインターフェイスは、あらゆるデジタル・ライブコンソールなどのMADI対応機器を、WavesのネットワークとプロセシングのプラットフォームであるSoundGridに接続することで、128
DiGiGrid MGR
DiGiGridラックマウントタイプのクワッドMADIインターフェースです。96kHzで最大128チャンネルの入出力が行える、DiGiGrid MGB/MGOインターフェイスの上位版です。1Uシャーシに収納され、冗長電源とEthernetのスイ
eMotion LV1 + Extreme Server-C + 64-Preamp Stagebox + Axis Scope
64chのeMotion LV1を導入できるセット品です。 2Uラックサイズに収まるDSPエンジンとコントロールマシン、レイヤー切り替え可能な16chフィジカルコントローラー、2台のステージボックスが含まれており、スマート
NETGEAR GS108
NETGEAR GS108は、SoundGridでのテストを実施して承認された8ポートのギガビットEthernetスイッチです。SoundGridオーディオインターフェイスとDSPサーバーを、SoundGridオーディオ・ネットワークに完全な信頼性を保
SoundGrid Server One-C
SoundGrid Server One-Cは、コンピュータのプラグイン処理を軽減するためにカスタム設計され、最適化された、コンパクト、軽量、耐久性のあるDSPユニットです。標準的なラックの半分の幅で、ライブやスタジオで何百
SuperRack One-C Combo for Dante Systems
あらゆるDante機器にWavesでのエフェクト処理を可能にするセット品です。 Dante/SoundGridコンバーター、SoundGrid DSP Server、ホストソフトウェアのセット品になります。
Titan Server (X14)
Waves史上最もパワフルなサーバーであるTitanは、何百ものWavesプラグインを低レイテンシーで処理し、あなたのミックスをスーパーチャージします。
eMotion LV1 80-Channel Expansion
オプションのソフトウェア拡張「eMotion LV1 80-Channel Expansion」を追加することで、お使いのLV1コンソール(LV1 ClassicまたはLV1 64-channel software license)を、最大80ステレオチャンネル/160インプット、
Axis Scope
Axis Scopeはライブサウンド、放送、スタジオのための信頼できるソリューションです。eMotion LV1やSuperRackといったWavesオーディオアプリケーションを動かすために最適化されています。
eMotion LV1 + Extreme Server-C + 32-Preamp Stagebox + Axis Scope
SuperRack LiveBox
Doubler
優れた「ダブルトラッキング」エフェクトをお望みのミュージシャンやオーディオエンジニアに、Doublerをお送りしましょう。Doublerは新しいサウンドを創り出すディレイおよびピッチモジュレーションです。他のディレ
Proton Duo
Proton DuoはWaves Proton SoundGrid Server、Axis Proton、そしてネットワークスイッチの機能を1台のコンパクトなデバイスに統合しました。
CLA-3A
ユニークで非常に透明感のあるコンプレッションカーブを持つことで知られる70年代初期のソリッドステートユニットをベースに開発されたCLA-3Aは、実機同様に素早いレスポンスと繊細な倍音歪みを提供します。オリジナ
Eddie Kramer Guitar Channel
Eddie Kramer、Guitar Channelを語る: 「Guitar Channel plug-inはリードギター向けと2種類のリズムギター向けの設定をフィーチャーしている。 リードギターパートは、ライブ感や息をのむようなオーガニズムがあっ
Dave Clarke EMP Toolbox
イギリスにおけるテクノ/ハードコアシーンは、ヒップホップやパンク、レゲエという、レベル・ミュージックのアティチュードを纏っています。80年代からDJ・プロデューサーとして活躍するデイヴ・クラークは、グラス
製品情報
コンテンツ
リスニングスキルを向上させる7つのヒント
プロダクション、ミキシング、マスタリングのセッションでは、正確なリスニングスキルがアマチュアとプロの差と言っても過言ではありません。音楽理論、プラグイン、ハードウェアを超えて、音楽制作には鋭く正確なリ
ブラス音源をよりリアルに仕上げるTips!
高価なブラス音源を買ったのに、ミックス内ではなんだか平たい音になってしまう。そんな悩みを解決するMixが上手くなるTipsをご紹介。
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。
貴重な資産をもれなく収録、ライブレコーディングはコンパクトな機材で完璧に
DiGiCo、SSL、SoundCraftなど、ライブミキシング用デジタルコンソールには、実に多くの機種にMADI端子が搭載されています。MADIはたった1本のケーブルで最大64Chもの信号のやりとりが可能な、非常に優れたデジタル・
客観的なイコライジングを元に「正解の音」に近づける 〜新世代イコライザー Curves AQ 〜
イコライジングで難しいのは「どこまでいじれば正解なのか」がわからないこと。自分の耳を信じるのは大事だけれど、仕上がりに自信が持てず、客観的な基準が欲しいと感じる瞬間は誰にでもあるはず。そんな悩みを解決
最新ライブ環境で活躍するDiGiGrid IOS FOHエンジニア佐々木優
様々な入出力のオプションが用意されているDiGiGrid製品の中で、8イン/8アウトのアナログ入出力とプラグイン処理を行うサーバー機能を搭載したオールインワンボックスが、DiGiGrid IOSである。DiGiGrid製品の中でも
自宅でドラムを録音する方法#1: 部屋の選択と処理
プロ品質のドラム録音を実現するためには、録音スペースが最も重要な要素になります。レコーディングルームを選ぶ際のポイントや、最高の結果を得るための音響処理についてご紹介します。
WavesプラグインをAllen & Heathで使用する
Allen & Heath iLive, dLive, SQ & GLDコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。
Waves e-Motion LV1とTracks Liveを活用したライブ・レコーディングのセットアップ
Wavesのデジタル・ライブ・コンソールe-Motion LV1システムでは、e-Motion LV1のコントロールサーフェスとなるMac/PC、オーディオI/O、エンジンとなるSoundGrid Server、レコーディング/プレイバック用のMac/PC、こ
【MI FESTIVAL】DTMスクール Sleepfreaksのサウンド・クリニック ミックスに関するお悩みにお応えしますレポート
2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴
リードボーカルのミキシング 12のステップ 前編
生のボーカルトラックを、洗練された光沢のあるパフォーマンスに仕上げるための12のステップをご紹介します。編集からEQやコンプレッションの追加まで、ボーカルミキシングのプロセスで何かを見落としていないか確認
マニー・マロクウィン、ミックスの金言。ケンドリック・ラマー作品を語る
世界中でもっとも忙しいミックスエンジニアの一人、マニー・マロクウィンに、彼が手がけたケンドリック・ラマーの5thアルバム「Mr. Morale & the Big Steppers」での仕事について話してもらいました。各トラックのエ