公共施設:ワイヤード・マイクとオーディオ再生、配信システム
公共施設へのWaves CA DSPエンジン導入により、会場の音質ならびに、スピーチの明瞭度が改善します。
ダンスミュージックに「ヒューマン・タッチ」を
KSHMRが語る「完ぺきな不完全さ」とは?
ラウドネスメーターを使いこなそう!
オーディオ信号の測定は、トラックメイク、ミキシング、マスタリングにおいて最も重要な部分と言っても過言ではありません。オーディオ・メーターの疑問を解き明かし、どのメーターをいつ、どのように使うべきかを知
【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE
海外でも注目を集め続けているエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダー/ドラマー/シンガーソングライターの荒田洸さんをゲストに迎え、早稲田のArtware Hubからスタジオライブを配信、ソロとしては初のラ
Mix with Waves 「Renaissance Maxxでベースを処理してみよう」 編
ミックスをこれから始めよう、という方は、きっと様々なウェブサイトや友人からの情報を聞いて徐々に勉強をされていくことと思います。もちろん、ミックスに正解はないので自由にやることが1番ですが、EQやコンプな
ロッド・ウェイブ、ジャスティン・ビーバーのボーカルサウンドを作る7つのテクニック
エンジニアでもあり、プロデューサーでもあるトラヴィス・ハリントン(ロッド・ウェイブ、ドレイク、ジャスティン・ビーバー)は、ロッド・ウェイブのツアー中にホテルの部屋でトップチャートに入るレコードを制作し
My favorite Waves ─ MK / Shadw
主にクラブミュージックを制作しているDJ/プロデューサーのMK/Shadwと申します。Wavesを使い始めたのは、Exit Tunesというレーベルで制作をしていた頃からなのでもう18年ほどになります。
ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の全米ツアーで、LV1 Classicを使用したFOHミキシング・メソッド
FOHエンジニアのケン“プーチ”ヴァン・ドルーテン(Ken “Pooch” Van Druten)と、モニターエンジニアのケヴィン“テイター”マッカーシー(Kevin “Tater” McCarthy)が、ブルース・ディッキンソン(Iron Maiden)の2025
WAVES シングルプラグインピックアップ:Center
ミックスは「LとR」の他にもっと使えるスペースがある? 一歩進んだミックスやマスタリングの手法を学ぼうとすると、おそらく「M/S処理」という単語にたどり着くことでしょう。L(左)とR(右)のステレオとは
OBSでも使える「声に特化した」エフェクトプラグイン - Staff Blog
ヒットチャートに入るボーカルに必要なもの
楽曲の主役、ボーカル。この処理に多くの方が最も時間をかけて綿密な処理をしていることでしょう。ノイズの除去、ピッチの補正、EQやコンプによるベーシックな処理や色気の演出をするための秘蔵のプロセッシング、そ
ボーカルの「こもり」を解決する3つの方法
ボーカルミックスにおいて、課題になることが多い「こもり」。このボーカルの「こもり」は 250〜900Hzの間に余分なエネルギーや共振の発生によって引き起こされます。この周波数帯には、ボーカルの「芯」となる要素
リアルな響きをリバーブで作る。6つの知識。
リバーブには、ミキシングにおいて複数の音源が、同じ部屋で鳴らされているように感じさせるユニークな効果があります。楽曲制作のレベルアップのために、思い描いたサウンドを得るために、リバーブの調整法を学んで
ショッピングガイド - マスタリングプラグイン編
今回はショッピングガイド「マスタリングプラグイン編」。 マスターチャンネルや、バスでまとめたトラックにインサートすることで力を発揮してくれ、さらに特徴的な質感を加えてくれるようなプラグインたちをご紹介
ラップトップでもPro Tools HDXシステムに並ぶパワーと拡張性を。
テクノロジーの進化にともない現代のプロダクションのスピードは速くなる一方です。そのスピードに対応するために、様々な環境で作業できることがとても重要になってきました。今の時代は、スピードと環境の両面にお
超シンプルかつ、即戦力の OneKnob Series
- The Art of Waves: Sonic Perfection
作・編曲家、音楽プロデューサーの田中隼人です。前回の記事から少し間が空いてしまったのですが、今回はわたくしが日々の音楽制作の中で重宝しているWAVESのプラグインの一つ、OneKnob Seriesを紹介させていただき
自宅でのボーカル録音 #2: プリアンプとオーディオインターフェイス
自宅でのボーカル録音シリーズの第2回目では、レコーディングのセットアップの中心となるオーディオ・インターフェイスについて、設定方法、レベルの設定、そしてサウンドを良い音で録音する方法について説明します
WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:飛澤正人氏
飛澤さんは以前よりWAVES Abbey Road Collectionをご愛用いただいていて、中でもチャンネルストリップ系のもの、REDDやTG12345は良く使われるとのことですね。
Waves Cloud MX Audio Mixer Premiumに新しいリモート・オーディオ・モニタリング・オプションが追加
プロフェッショナルオーディオシグナルプロセッシングテクノロジーとプラグインで世界をリードするWaves Audioは、Wavesの革新的なクラウドベースの放送用オーディオミキサーCloud MXと150を超える最先端のオーディ
Wavesリミッター・プラグインのフラッグシップL316を知る!
数あるWaves製品の中でも人気のLシリーズのリミッター・プラグイン、今回はそのフラッグシップであるL316をご紹介します。まずざっくりとL316の特徴を上げてみましょう。
Mix with WAVES - Ovall ミックスコンテスト 結果発表
「Mix with WAVES - Ovall ミックスコンテスト」の結果発表!
ソフトウェア音源をリアルなサウンドにするための5つのヒント
ソフトウェア音源でアクセスできるサウンドの種類は膨大です。ベロシティオートメーション、アーティキュレーション、モジュレーション、リアンプ、FXを使用して、MIDIサウンドを「リアル」に仕上げる方法を学びます
Waves V16 登場!全プラグインをさらに進化させる最新アップデート
30年以上もの間、WAVESはプラグイン・エフェクトの世界的ディベロッパーとして、音楽制作の現場を支えてきました。この度、WAVESはV16へのメジャーアップデートをリリースいたします。
My Favorite Waves ─ Nakajin(SEKAI NO OWARI)
色々気に入っているプラグインはあるので5個に絞るとなるとなかなか難しいのですが、Renaissance Compressor(以下R-Comp)はよく使います。わずかに潰す程度にかけるだけで音が馴染んでくれる出音が好きですね。サ