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WavesプラグインをRoland M-5000 シリーズコンソールで使用する
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RolandコンソールでのSoundGridセットアップ例をご紹介いたします。

WavesプラグインをBehringerで使用する
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Behringer X32 シリーズ コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

調整されたスタジオの音響空間をヘッドフォンの中に再現する。Nx Virtual Mix Room
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「WAVES NXはミックスに新しい視点を与えてくれました。さまざまな環境でどのように音が聞こえるのかが分かり、今まで気がつかなかったことに気づくことができます」そう語るのはサウンドデザイナーのGraham Reznick

ダンスミュージックに「ヒューマン・タッチ」を
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KSHMRが語る「完ぺきな不完全さ」とは?

【MI FESTIVAL】ライブミックスの裏側〜荒田洸スタジオライブを終えて〜 Supported by J-WAVE
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海外でも注目を集め続けているエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのリーダー/ドラマー/シンガーソングライターの荒田洸さんをゲストに迎え、早稲田のArtware Hubからスタジオライブを配信、ソロとしては初のラ

リアルな響きをリバーブで作る。6つの知識。
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リバーブには、ミキシングにおいて複数の音源が、同じ部屋で鳴らされているように感じさせるユニークな効果があります。楽曲制作のレベルアップのために、思い描いたサウンドを得るために、リバーブの調整法を学んで

ラップトップでもPro Tools HDXシステムに並ぶパワーと拡張性を。
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テクノロジーの進化にともない現代のプロダクションのスピードは速くなる一方です。そのスピードに対応するために、様々な環境で作業できることがとても重要になってきました。今の時代は、スピードと環境の両面にお

WAVES Abbey Road Collection トップエンジニアが語るその真価:飛澤正人氏
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飛澤さんは以前よりWAVES Abbey Road Collectionをご愛用いただいていて、中でもチャンネルストリップ系のもの、REDDやTG12345は良く使われるとのことですね。

Wavesリミッター・プラグインのフラッグシップL316を知る!
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数あるWaves製品の中でも人気のLシリーズのリミッター・プラグイン、今回はそのフラッグシップであるL316をご紹介します。まずざっくりとL316の特徴を上げてみましょう。

ソフトウェア音源をリアルなサウンドにするための5つのヒント
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ソフトウェア音源でアクセスできるサウンドの種類は膨大です。ベロシティオートメーション、アーティキュレーション、モジュレーション、リアンプ、FXを使用して、MIDIサウンドを「リアル」に仕上げる方法を学びます

ベーシックなボーカル処理を再確認しよう
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今回ご紹介するのは、人気のMixがうまくなるTipsより、「ベーシックなボーカル処理を再確認しよう」です。

ローエンド強化のプラグイン4つの適切な選び方
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太くタイトなローエンドを得ることはミキシングにおける非常に重要な課題ですが、その秘訣は正しいツールを選択することにあります。4種類の異なるベース/サブ・プラグイン(Submarine, LoAir, R-BassとMaxxBass)

リズム隊のミックスTips! – Vol.7 ギター後編
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前回のギター前編に続き、今回はギター後編をご紹介。ムービー前半はメロディーラインのようなアルペジオの処理、後半は「歪んだギターの壁の作り方」ステップの解説となっています。

AVID VENUE | S6LでWavesプラグインを使用する
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Grammy®を受賞したWavesが誇るリバーブ、EQ、コンプ、リミッター、ディレイなどのプラグインを、AVID VENUE | S6L から直接コントロールすることが可能です。

リズム隊のミックスTips! – Vol 2 キック処理編
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オフィスオーガスタ佐藤洋介さんによる「リズム隊のミックスTips」。今回はキック編のご紹介です。

Waves e-Motion LV1とTracks Liveを活用したライブ・レコーディングのセットアップ
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Wavesのデジタル・ライブ・コンソールe-Motion LV1システムでは、e-Motion LV1のコントロールサーフェスとなるMac/PC、オーディオI/O、エンジンとなるSoundGrid Server、レコーディング/プレイバック用のMac/PC、こ

【MI FESTIVAL】現代のミックスアプローチローエンドトリートメント
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2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴

11のステップでプロのサウンドへ。ドラムのミキシング
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コンプレッションやEQの設定、位相トラブルの修正方、さらにトランジェントのコントロールまで、ドラムミックスの"いろは"を学んでいきましょう。 さらに、パラレルコンプレッションやリバーブを使い、深みと奥行

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