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DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)
DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その3)

前回、前々回に引き続き、OMFACTORY大島su-kei氏によるプレミアムなDiGiGridセミナーを映像化したものをお届け。話題は多くのユーザーが気にするべき、CPUネイティブ環境・最大の欠点からスタートする。

貴重な資産をもれなく収録、ライブレコーディングはコンパクトな機材で完璧に
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DiGiCo、SSL、SoundCraftなど、ライブミキシング用デジタルコンソールには、実に多くの機種にMADI端子が搭載されています。MADIはたった1本のケーブルで最大64Chもの信号のやりとりが可能な、非常に優れたデジタル・

【MI FESTIVAL】DTMスクール Sleepfreaksのサウンド・クリニック ミックスに関するお悩みにお応えしますレポート
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2020年11月、私たちメディア・インテグレーションは過去にない規模で生配信セミナーを実施いたしました。総計23プログラム、2日間に渡って開催されたこの生配信イベントには延べ5000人もの方にリアルタイムでご視聴

moumoon 「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」@ 恵比寿ガーデンホール ライブ収録レポート
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初夏の日差しが眩しい2018年6月、「FULLMOON LIVE TOUR 2018 〜Flyways〜」の地元東京での最後の公演が恵比寿ガーデンホールにて行われた。このライブでは長年moumoonを影で支え続けてきたエンジニア森田良紀氏がラ

マルチバンド・コンプレッサーを今一度勉強しましょう
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WAVESウェブサイトに投稿されていた記事を日本語化してお届け。仕組みを理解することで、よりイメージしやすくなり、本質を理解することで応用もしやすくなるのではないでしょうか。ということで、今回はマルチバン

マーク・ロンソンが語る、作品の仕上げかた
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ブルーノ・マーズの『Uptown Funk』のタフなサウンドの秘訣とも言えるプラグインは?エイミー・ワインハウスの『Back to Black』のレコーディングで使用したドラムマイクの本数は?5回にも及ぶグラミー賞を受賞した

本物のフィールをドラムマシンで打ち込む方法 Waves Tips
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ポップス、ヒップホップで最初期にドラムマシンを使用したプロデューサーは誰でしょうか。そして、ドラムに本物のフィールを打ち込み、退屈なリズムパターンを中毒性の高いビートに変貌させる秘密はどこにあるのでし

音源付きで解説。Signature Seriesプラグイン 楽器別レビュー
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著名エンジニア独自のワークフローとプラグインやアウトボードのチェインが一つのプラグインに集約され、シンプルなノブやつまみの操作だけで「あのエンジニアらしい」サウンドが作れるSignatureシリーズのプラグイ

ハーモニック・ディストーション:アナログ機器特有の「特別な何か」とは?
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ハーモニック・ディストーション(高調波歪み)はアナログ録音において、アナログ録音特有の暖かさを付加することに役立てられてきました。この記事では、その使い方について説明します。

WAVES Lシリーズとは?
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スタッフHです。私は仕事柄、取り扱いのブランドや製品についてディーラーの方とお話をする機会があります。歴史のあるブランド、新進気鋭のブランド、変わり種だけども味わい深い製品を作るブランド、さまざまです

トップエンジニアに弟子入り!グレゴリ・ジェルメンのWAVESプラグイン実践テクニック 1(キックとベースの絡み方編)
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第一線で活躍するトップエンジニア、グレゴリ・ジェルメンさんをお迎えし、グレゴリさんが所属するDigz,inc.スタジオからお届けする「WAVESプラグイン実践テクニック」。実際にリリースされた楽曲を使用し、グレゴ

トップエンジニアに弟子入り!グレゴリ・ジェルメンのWAVESプラグイン実践テクニック 3(キーボード、ギター、ホーン、トリック編)
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テープサウンドについて、今一度学んでみよう。MPX White Paper
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じっくり読んで楽しい読み物を1つ。テープ・レコーディングの「音楽的な副作用」についてお届けします。

WAVESシングルプラグインピックアップ:Scheps Omni Channel
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日々増え続けるWAVESプラグインの中から1つを取り上げてご紹介するWAVESシングルプラグインピックアップ。本日はScheps Omni Channelを紹介いたします。チャンネルストリッププラグインとして見られがちな製品ですが

あのバンドの音みたいに「ギターをもっと太く、ラウドに」したい
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好評の「MixがうまくなるTips」。今回のお題は「ギターをもっと太く、大きく、ワイドに」するためのテクニックをご紹介。ロックや、ギターポップ、ジャンルを問わずに使えるテクニックです。

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私たちWAVESは、「アナログギアのプラグインを作るとき、どのようなステップでモデリングを行なっているの?」という質問をよく受けます。多くの人にとって、アナログモデリングはとても謎めいたプロセスです。ここ

WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その3)
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国内のエンジニアさんに、WAVESプラグインを使った一級のミックスのしかた、耳の使い所などをご紹介いただくWAVES Universe。その第一弾として、飛澤正人さんによるセミナーを記事化したものを、その1・その2として

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おかげさまで好評連載中の「リズム隊のミックスTips」。ここまでドラム、ベース、ギターと各楽器を処理する手順をご紹介して参りましたが、今回はいよいよファイナルとなる「ミックスダウン編」です。

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