マーク・ロンソンが語る、作品の仕上げかた
ブルーノ・マーズの『Uptown Funk』のタフなサウンドの秘訣とも言えるプラグインは?エイミー・ワインハウスの『Back to Black』のレコーディングで使用したドラムマイクの本数は?5回にも及ぶグラミー賞を受賞した
マニー・マロクウィン、ミックスの金言。ケンドリック・ラマー作品を語る
世界中でもっとも忙しいミックスエンジニアの一人、マニー・マロクウィンに、彼が手がけたケンドリック・ラマーの5thアルバム「Mr. Morale & the Big Steppers」での仕事について話してもらいました。各トラックのエ
世界中の「響き」を手に入れる ― Waves Renaissance Reverb
音の奥行きと空間を操る「リバーブ」は、ミックスの魔法そのもの。その中でもWaves Renaissance Reverbは、プロフェッショナルな仕上がりをかんたんに実現できる、信頼のプラグインです。
Scheps Omni Channel が大幅アップデート!
Scheps Omni Channelが「2」ににアップデート。VST3プラグインの読み込みなど大幅に機能が追加されました。.
ショッピングガイド - スペシャルプラグイン編
今回はショッピングガイド「スペシャルプラグイン編」。 Wavesの中でも、かなり個性豊かなプラグイン達をご紹介いたします。どのプラグインも作品を制作する上で、楽曲にスペシャルな効果をもたらしてくれるプラグイ
11のステップでプロのサウンドへ。ドラムのミキシング
コンプレッションやEQの設定、位相トラブルの修正方、さらにトランジェントのコントロールまで、ドラムミックスの"いろは"を学んでいきましょう。 さらに、パラレルコンプレッションやリバーブを使い、深みと奥行
My favorite Waves ─ kors k
世界的な音楽ゲームを牽引するクリエイターとして知られ、DJ/プロデューサーとしても国内外で幅広く活躍するkors k氏。EDMからハードコアまで多彩なジャンルを手がけるそのサウンドの裏側には、長年愛用してきたWav
新サービス開始:Wavesプラグインサブスクリプション「Waves Creative Access」を2023年3月27日より開始。
オーディオ業界をリードする世界最大手のプラグイン・デベロッパーWavesより、新しい利用プランとなるWaves Creative Accessが発表されました。同時に、世界中のトップエンジニア、プロデューサー、クリエイターが作
はじめてのミックス:1分で解説:ボーカルに重厚なハモリをつけたい(DAWミックスを学ぶ)
1本のボーカルトラックからハモリパートを作る方法はいくつかありますが、ピッチ補正系のプラグインを使用して、1音1音ピッチをずらしてハモリを作る方法がメジャーでしょうか。もちろん「ちゃんとハモリを歌ってレ
ボーカルの「こもり」を解決する3つの方法
ボーカルミックスにおいて、課題になることが多い「こもり」。このボーカルの「こもり」は 250〜900Hzの間に余分なエネルギーや共振の発生によって引き起こされます。この周波数帯には、ボーカルの「芯」となる要素
ミックスで「コンプのかけ過ぎ」を避ける7つのコツ
ミックスする時に、コンプレッションをかけすぎたり不足したりはしていないでしょうか?全てのコンプレッションに目的を持っていますか?かけすぎで躍動感が失われたり、逆にルーズすぎてかかりが弱かったりというこ
コンプレッションとEQでリバーブとディレイを改良する7つのコツ
リバーブとディレイはミックスに個性を与えますが、「設定して忘れる」ままにしないようにしましょう。曲の個性をうまく引き出すために、EQ、コンプレッション、その他のプロセッサーを使用して豊かなFXテールを実現
Waves V15リリースノート
2024年12月16日、すべてのWavesプラグイン V15での全面的なソフトウェアアップデートがリリースされました。
ミックスに「栄養」を!Vitaminでミックスを再構築。耳の使い方を学ぶTips
2014年春にWavesが突如としてリリースしたプラグイン、Vitamin。おおよそプラグインの名前らしくない、一見するとどんなプラグインなのかも分からないこのツールは、ただ単にリリースされただけでなく、WUP期間内のG
My Favorite Waves ─ 佐藤 洋介(サウンドプロデューサー、エンジニア)
僕はこのプライベートスタジオでの作業もしますが、外のスタジオなどに行ってレコーディングやミックスダウンなどの作業をすることもあります。外のスタジオではメンテナンスの行き届いたコンソールやアウトボードが
WAVES Universe 第一弾:飛澤正人氏によるMixがうまくなるTips(その1)
2015年6月に開催した「WAVES Universe」というセミナーイベント。これは、著名なエンジニアさんをお招きして、MixがうまくなるTipsを存分に語っていただき、みなさまの参考になるようなセミナーをしたい、というとこ
フェードアウトはどこへ行った?
ソフトな着地から突然の終止まで ── フェードアウトが音楽にどんな影響を与えてきたのか、なぜ現代のミックスから姿を消したのか、そしてマスタリングでクリーンな終わり方を自動化する方法を学びましょう。 それ
C1 Compressor
コンプレッション、エキスパンジョン、ゲート処理まで対応する、フル機能のダイナミック・フィルタリング・プロセッサーです。
CLA Drums
Waves Artist Signature Seriesは、世界のトッププロデューサー、エンジニアとのコラボレーションにより生まれた目的別プロセッサーシリーズです。全てのSignatureシリーズプラグインは、アーティストの個性的なサウ
COSMOS
COSMOSは、あなたのハードディスクにあるすべてのワンショットやループを、検索しやすく一括管理。すべてのサンプルを楽器の種類別、キー、BPMなどの音の特徴ごとに分析し、自動的にタグ付けが可能。欲しいサンプル
Codex Wavetable Synth
Waves Codexは、グラニュラー・ウェーブテーブル・シンセシス・エンジンを基本とする最先端のポリフォニック・シンセサイザーで、Wavesのバーチャル・ボルテージ・テクノロジーを採用、VCF、VCA などを搭載する実際
Eddie Kramer Guitar Channel
Eddie Kramer、Guitar Channelを語る: 「Guitar Channel plug-inはリードギター向けと2種類のリズムギター向けの設定をフィーチャーしている。 リードギターパートは、ライブ感や息をのむようなオーガニズムがあっ
Electric 200 Piano
スティービー・ワンダー、マービン・ゲイ、クイーン、レイ・チャールズ、ピンク・フロイド、スティーリー・ダン、稀代のアーティストたちが愛された、モデル200のエレクトリック・ピアノ。その刺激的で唸るようなリ
eMo Q4 Equalizer
マルチタッチ対応でライブ・ミキシングでの快適な操作性を追求した、4バンド・パラグラフィックEQ eMo Q4は、ライブミキシングにおける高い実用性と汎用性を持つ、4バンドのパラグラフィックEQプラグインです。