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ベースラインの魔法使い
ベースラインの魔法使い

Waves Electronic Music Productionと銘打った連載記事のご紹介。この企画では、毎回目的を絞ったサウンドメイキングやミックスに関するちょっとしたテクニックをご紹介していきます。世界で活躍する音の奇才たちに

My Favorite Waves ─ 古賀 健一(エンジニア)
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WAVESとの付き合いはかなり長く、僕の場合は、学生の頃に購入した製品に付属してきたNative Power Pack(現 Power Pack)からこつこつとアップグレードをしてきて、現在ではMercury、SSL4000 Collection、そしてAbbe

e-Motion LV1ライブ・コンソール 導入レポート
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2019年のWaves Live SuperRack発売後、いち早くコンサートの現場にSuperRackシステムを導入、ライブミックスで積極的にWavesプラグインを活用してきたサウンド・エンジニア集団ライブデートだが、2020年6月、今度はW

WavesLive オンライン・セミナー、アーカイブ公開中!
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アーティストのライブ配信がこれまでに無く注目されている昨今、配信用のシステムセットアップに対するニーズも高まっています。Waves e-Motion LV1ライブ・コンソールを使うことで、コンパクトかつシンプルなセット

WAVES Impact ServerとDiGiGrid Dの組み合わせの最強さ
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2015年に産声をあげた、コンピュータのイーサネット端子を使用するオーディオIOシステムのDiGiGrid。プラグインデベロッパのWAVESと、世界最大級のコンソールブランドであるDigicoが共同で作ったブランドで、創業時

Waves CA導入事例:ラスベガスの高級ラウンジのサウンドをブラッシュアップ
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AVインテグレーション、デザイン、エンジニアリングのリーディングカンパニーとして知られているNational Technology Associates(以下NTA)が米国ネバダ州ラスベガスの新しいダイニング「Todd English's Olives」の

Waves Curves EquatorとIDX Intelligent Dynamicsプラグインの違いとは?
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Waves Curves EquatorとIDX Intelligent Dynamicsは、どちらも音のインパクトやクオリティを向上させる設計になっています。この記事では、それぞれのプラグインがどのように機能するのか、どんな場面で、なぜ両方を

ロックやポップスにも使いやすいコスパも優秀なWavesのベース音源「Bass Fingers」と「Bass Slapper」をレビュー!
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Wavesといえば、プロ御用達のミックス・マスタリングプラグインを販売するメーカーというイメージが強いですが、シンセや楽器のインストゥルメントプラグインもリリースされています。今回、ご紹介する「Waves Bass

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その4)
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ここまで3回に渡りご紹介してきた、OMFACTORY大島氏によるプレミアムなDiGiGridセミナー。今回は「その4」をご紹介。いよいよセミナーは佳境。完成したばかりのOMFactory下北沢スタジオにて、大島氏が手がけた奥華子

ミックスのコツはツールから!時間節約プラグイン
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時間とエネルギーは貴重な資源です。「時は金なり」という言葉、これは人生のほとんどの局面で当てはまり、音楽制作やミキシングも例外ではありません。作業に費やす時間が本当に貴重であるならば、使用するツールや

WavesプラグインをSSLで使用する
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SSL Live コンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

YamahaのコンソールでWavesプラグインを使用する
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WavesプラグインをYamahaのコンソールで使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

1つのノブで音を強く!OneKnob Brighter & OneKnob Driver - Waves Genius
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オールジャンルをカバーできるWavesのピアノ・エレクトリックピアノバンドル「Pianos and Keys」をレビュー!
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Wavesはミックス・エフェクトプラグインを販売しているメーカーというイメージもありますが、ピアノなどの鍵盤音源のインストゥルメントプラグインもリリースされています。数ある鍵盤楽器の中でも伝説的名機がモデ

DiGiGridで制作の全てが変わった:OM Factoryセミナー(その5)
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ここまで4回にわたってレポートしてきた、OMFactory大島氏によるDIGiGridセミナー。今回は最終回となる「その5」をお伝えする。

ブルックリン『Elsewhere』Waves e-Motion LV1導入レポート
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ニューヨーク州ブルックリンの人気のクラブ『Elsewhere』に、Waves e-Motion LV1が常設のライブ用ミキサーとして導入され、テクニカルディレクターのDavid Levin氏に、250名程度のキャパシティーのスペース『Zone On

Wavesプラグインをstuderで使用する
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StuderコンソールでWavesプラグインを使用するためのセッティング例をご紹介いたします。

RVoxからIDXまで:Wavesが提供する最新コンプレッサー・プラグイン
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Wavesが誇る最先端のコンプレッサー・プラグインをチェックしてみましょう。アナログの伝統にとらわれることなく、革新的かつ先進的なアプローチで、現代のミキシングに必要なあらゆるニーズをカバーします。

Waves永続ライセンス製品、WUPの販売再開に関するご案内
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Nxシリーズアップデート。270種のヘッドホン補正プロファイルを追加
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270以上の新しいEQ補正プロファイルがWaves Nxプラグインシリーズに追加され、AKG、Audio-Technica、Beyerdynamic、Sennheiser、Sony、Focal、Audeze、その他多数のブランドの有名ヘッドフォンモデルに対応しました

My favorite Waves ─ kors k
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世界的な音楽ゲームを牽引するクリエイターとして知られ、DJ/プロデューサーとしても国内外で幅広く活躍するkors k氏。EDMからハードコアまで多彩なジャンルを手がけるそのサウンドの裏側には、長年愛用してきたWav

新サービス開始:Wavesプラグインサブスクリプション「Waves Creative Access」を2023年3月27日より開始。
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オーディオ業界をリードする世界最大手のプラグイン・デベロッパーWavesより、新しい利用プランとなるWaves Creative Accessが発表されました。同時に、世界中のトップエンジニア、プロデューサー、クリエイターが作

完璧なローエンド・トリートメントのための3つのプラグイン
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ミックスが進むにつれ、最も頭を悩ませる課題の1つにローエンドの処理があることでしょう。憧れのレコードで聴けるような図太く存在感のある低域を作ろうとしてお気に入りのEQを使ってローエンドを上げてみたり、ヴ

My Favorite Waves ─ 福井 シンリ(作・編曲家)
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S1 Stereo Imagerは下積み時代にお世話になったエンジニアさんが愛用してたのを機に自分も虜に。今ではマスターTrに必ず挿してうっすら音場を広げる隠し味的な感じで愛用してます。

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